- 2025年2月24日
彼女が不在中。密かにずっと大好きだった親友の彼氏を寝取ってヤリまくった32時間 宮城りえ|homa00150
ずっとハジメ君のことが好きだった。でも親友の彼氏だから気持ちを伝えるつもりなんてなかったの。大好きだから、幸せでいてくれればいいから。それなのに…ハジメ君のこと裏切ったりするから…。私の方が絶対に幸せにしてあげられる。私がいっぱい気持ちよくしてあげる。して欲しいこと、なんでも言って?だからわたしと浮気しよう?
ずっとハジメ君のことが好きだった。でも親友の彼氏だから気持ちを伝えるつもりなんてなかったの。大好きだから、幸せでいてくれればいいから。それなのに…ハジメ君のこと裏切ったりするから…。私の方が絶対に幸せにしてあげられる。私がいっぱい気持ちよくしてあげる。して欲しいこと、なんでも言って?だからわたしと浮気しよう?
家出しちゃって行くとこない。お腹もすいたしお風呂も入りたいしベッドで寝たい。誰か助けてくれる優しい人いないかな?フラフラとあてもなく街を彷徨う可憐な少女。でももう子供なんかじゃない…。知らない人の家に入るなんて危ないかもって分かってる。襲われたら?エッチなことされちゃうかもしれない?でもこのオジサンは危険そうには見えない。少し頼るだけだから…別に悪いことするわけじゃないもん。大丈夫だよね。
エアコンが壊れたから見てほしいの。嘘じゃないし、怪しい理由じゃない…本当のことだもの。最近会社の後輩が気になっているけど、大分年上な私からはなかなか誘えない。でも壊れたエアコンを直してほしいっていうことなら家に呼べる。家に来させてそれでどうするか?そんなこと、何もやましいことなんか考えてない。でもシャワーはしっかり浴びておかないと…暑いから…。
夫は淡白でもうキスもしてくれない。でも夫を愛しているし結婚して時が経てばこんなものだよね。そう思っていた…あんなことが起きるまでは。かつての上司だった部長のキスがあんなにも甘いなんて!久しぶりに味わった男の唾、身体の中から湧き上がってくるとめどない快感!もう…戻れない。部長のキスが無い生活になんて!わたしは悦びの沼の底へ深く堕ちて行った。
数人の部下を抱える課長とはいえ、地味で平坦な毎日。そんな中年男にまるで雷が落ちるような刺激が訪れた。部下として他部署から配属されてきた月野くんは真面目な仕事ぶり、そして見惚れてしまう程の美貌でさっそく部下たちはソワソワとしている…自分には関係のないことだと、そう思っていた。しかしあの潤んだ瞳で真っすぐに見つめられ…わたしの理性は崩壊した。
「お母さんと感じかた同じだね」倫理観ゼロ!!スーパーデンジャーな母の彼氏がチ●ポを勃起させて近づいてくる!!お母さんが仕事で数日間留守にしたある日、お母さんの彼氏が家に訪ねてきた。まあまあ優しいし別に話すくらいいっか!と思ったけど、突然襲ってきてしかも中出しするとか頭おかしいんじゃないの!?…でもでも、、、なんで?めちゃくちゃ気持ちいいいぃ!!
同じ気持ちなのに「大好き」がなかなか伝えられない…。普段は控えめなやり取りの二人だけど、エッチをしているときは情熱的で心から繋がっているような…気がする。過去のトラウマからお互いに深く踏み込めないでいる潤とハジメ。もっともっと心も身体も全部繋がっていたいのに…。不器用なカップルの胸がキュンキュンしちゃう純愛ストーリー!
家出しちゃった。だからちょっとだけ知らないオジサンに助けてもらうの。ちょっとお家に泊めてもらうだけだから危なくなんかない…よね?身体ばっかりすっかり大人になっちゃって心はまだまだ未熟な女の子。ワイ●ツ目的のオジサンに目をつけられ身体中すみずみまで気持ちいコトを教え込まれた。何も知らなかったはずの少女は少しずつ足を踏み外してゆく。
彼女のみきのことはすごく大切に思ってるし、将来のことも考えてる。だからさららとの関係はただのセフレ。酒に酔った勢いでなんとなくヤっちゃってからずるずると何回も…。正直顔もかわいくて好みだし、身体もエロい。いちいちお願いしなくたってアナルも舐めてくれるしおっぱいでも挟んでくれる!!そして彼女の親友ってこともあってこの関係をバラす気も無さそうだし…最高か!?
突然だった。生徒からの告白。こんなよれよれのおじさんの自分を好きなんて?そんなの本当なわけないだろう。しかし目の前で輝く若く美しい身体があった。まるで弾けそうなほどにきらめくこんな美少女が…わたしは眼がくらみ、人としての理性は脆くも崩れた。それからは夢のような日々を過ごした。遠い昔に置いてきてしまった青春のような甘い日々…。心から求め合い、貪り合い、数えきれないほど中出しをした。