- 2025年6月8日
ドラレコNTR36 車載カメラは見ていたねとられの一部始終を|nkkd00352
長女の進学費用の足しにと、時給ナンボのパート契約で配送の会社に勤め始めた妻。同じエリアを配達に回るチームで「自分の子供と同い年くらいの二十代の青年達と同じ配送車に同乗して」、毎日シフトで、働いていた。だがそんなある日、二人の若者達から相次いで車内で口説かれてしまい、断り下手な妻はキスをされ胸を揉まれ挙げ句の果てには遂に禁断の肉棒挿入カーセックス3Pまでされてしまい…!
長女の進学費用の足しにと、時給ナンボのパート契約で配送の会社に勤め始めた妻。同じエリアを配達に回るチームで「自分の子供と同い年くらいの二十代の青年達と同じ配送車に同乗して」、毎日シフトで、働いていた。だがそんなある日、二人の若者達から相次いで車内で口説かれてしまい、断り下手な妻はキスをされ胸を揉まれ挙げ句の果てには遂に禁断の肉棒挿入カーセックス3Pまでされてしまい…!
社長直属の秘書室勤務をされている聡明インテリ女秘書の西野さんに、平社員の矢嶋は淡い恋心を抱いていた。ある日、給湯室で思い切ってデートのお誘いをしてみると、まんざらでもない反応をしてくれて色めき立つも、惜しくも社長からの呼び出しで、西野さんは秘書課の業務に戻られてしまう。だがしかし、そんな矢嶋の恋心を嘲笑うかのように、辣腕剛腕の巨根若社長は、秘書の西野君のカラダを我が物顔で触って舐めて辱めていて…。
僕の家は母子家庭で…。母親が女手ひとつで、僕の事を育ててくれているんです…。「お金の事は気にしないで頂戴」「たくさん食べて一生懸命お勉強してね」と、母はいつも微笑みかけてくれていて…。そんなある日、僕が帰宅したら、玄関に見慣れない男物の靴が揃えて置かれていて。「誰かお客さんかな」と思って家の中に入っていったら、ふすまの隙間から「母が、町内のスケベなおじさんに、体を売っている」姿が見えてしまって…。
夫の私の収入が減ってしまったこともあり、嫁さんは地元の配送センターに期間雇用で就職して、宅配補助の見習い的な仕事をするようになったのですが…。地域の個人法人宛のお荷物を、元気一杯の笑顔でテキパキをお届けしていく「たくはいの妻」。だがしかしそんな人妻の熟れた女体の膨らみを、同じ宅配会社の男達は、卑猥な視線でジロジロと見つめていて…。「お疲れ様です吹石さん、良かったら少し車内で休憩をとってください」。
北関東某市内で平穏に暮らす結婚5年目の夫婦。夫はサラリーマン。妻はパート勤め。子供はまだ無し。隣家にお住まいの土木作業員の中年男池田。妻は彼の路上喫煙やゴミ出しマナーに普段から立腹していた。「まったくもう…今度ちゃんと注意しに行かないと…」平和主義な夫は、ご近所同士であまり波風を立てるなよと言って、妻の事をなだめていたのだが…。その隣家の中年男にまさかのデカチン巨根様をぶちこまれてしまった妻は…。
昨今の物価高騰もあり少しでも足しになればと市内でパートを始めた妻。ナンダカンダ楽しそうにやっているようでしたので、家計的に助かるし良かったななんて微笑ましく見守っていたのです。ところが最近その妻が、同じ職場のバイトだと言うハタチくらいの青年と、我が家で茶を飲み談笑したりしている様子でして…。あまり気乗りしなかったのですが私は自宅にカメラを仕掛けたのです。妻が年下君にSEXさせてしまう一部始終が…。
同じクラスのタカシの家は母子家庭らしくて…。タカシのお母さんは、シングルマザーで苦労しながら頑張ってパートを掛け持ちして働いている女性で…。ある日の放課後タカシの家に遊びに行った僕は、そこでパート帰りのお母さんと挨拶をしたのですが…。職場の作業着姿で薄化粧のお母さんの美貌に内心ドキドキしてしまって…。実は僕、そんな友達の母親と、人肌恋しいシングルマザーと、内緒で、肉体関係になってしまったのです…。
外資系企業で働く夫が半年間の海外赴任に出ることになった。マジメでおとなしい性格の妻は、マンション自治会の会計担当も務めていた。日本に残してきた妻と、ビデオ通話アプリを使って顔を見せ合い連絡を取っていた夫。だがそんなある日、妻とのビデオ通話中に、隣室にお住まいの少々迷惑な感じのオラついた隣人男性の姿が、背景にちらりと映り込んで…。夫が海外赴任中に、おとなしい妻が近所のデカチン男の言いなり肉便器に…。
このたび都会からこちらの村に移住しまして…。夫婦で念願のスローライフを幸せに満喫していたのです。ある晩に村の青年団の皆様と自宅で宴席を設けて盛り上がっていたのですが…そこで、羽目を外した村の皆さんが、酔った勢いで、その場でズボンとパンツを脱いで、男性器をぶらぶらさせてしまって…。夫の私は苦笑いして見ていたのですが、居合わせた妻は、頬を赤く染めて、目のやり場に困った様子で、立派な巨根をチラチラと…。
県外の親戚から結婚式の招待状が届いたらしく、あいにく仕事があって行けない父親の代わりに、息子の僕が、義母と二人で、一泊二日の泊まりで参加することになったのですが…。普段のエプロンやデニム姿とは違う、ばっちりメイクでドレッシーに着飾った義母の姿に、道中も内心ドキドキしてしまって…。その晩、二次会の宴席を終えて宿泊先のホテルへと戻った僕は、辛抱堪らずフォーマルドレスの義母をベッドに押し倒してしまい…!