- 2025年5月3日
上京まもない新人OLは、やがて激しく犯●れる。 永野鈴|same00158
田舎から上京してきた新人OL・紗季を気に入った支部長の杉浦は、ひとり残業中の彼女をレ●プする。脅迫されて、次の日から杉浦の服従性奴●となった紗季。他の社員たちに助けを求めても聞き入れてもらえず、なにか様子がおかしい。そして…
田舎から上京してきた新人OL・紗季を気に入った支部長の杉浦は、ひとり残業中の彼女をレ●プする。脅迫されて、次の日から杉浦の服従性奴●となった紗季。他の社員たちに助けを求めても聞き入れてもらえず、なにか様子がおかしい。そして…
うだつの上がらない独身サラリーマンの阿部は風俗通いで借金までしている絶倫男。 年下の上司である薫にムラムラする日々を送っている。 一方、薫も夫とのセックスですれ違い、一か月禁欲状態で性欲が溜まっていた。 そんなある日、風俗通いが薫に知られてしまい焦る阿部。 そんな阿部を尻目に薫は自身の性欲を発散する為に阿部を誘惑するようになり…。
「近所で強盗未遂があったから」と、夫が出張で留守がちな美衣を心配するフリをして夫婦に取り入るマンションの自治会長・岩田。なにかと気にかけてくれる岩田に、すっかり安心して留守を任せてしまう夫。岩田の策略…それは、美しい人妻・美衣を縛る事。何も知らない無垢な美衣は…。
そう、あの日私は大きなプロジェクトが成功し、クライアントの接待で浮かれていました。時間を忘れ、お酒に酔い、最寄りの駅に着く頃には深夜になっていて…。風邪をひいて寝込んでいた夫に無理を言って迎えに来てもらい、薬で朦朧としていた夫は、あろうことか事故を起こしてしまったのです。私が招いた間違いだったんです。あの時、タクシーで帰ってさえいれば…。
妻は妊活以外でセックスをしてくれない。 対して僕は毎日射精しないと気が済まないほど性欲が強い。 産婦人科の先生にも少しは禁欲しないと精子の数が少ないと怒られてしまうほどに。 頑張って禁欲しようと試みてみたものの… 週末になると妻の妹が僕らの家にやってきて、溜めていた精子を搾り取っていくんです…。
夫の浩司が亡き両親から譲り受けた実家で、平凡ながらも夫婦仲良く穏やかな日々を送っていた玲奈。そんなある日、夫の弟・茂輝が突然の帰省。聞けば職を失い、唯一の肉親である浩司を頼りに帰って来たのだという。三人での暮らしが始まると次第に茂輝は自身の性欲を玲奈に向けはじめる。戸惑いながらも今まで体験した事の無い快楽に堕ちていく玲奈。そして…
上司に連れられて僕は人生初の「高級ラウンジ」へ行く事になった。 緊張の面持ちで待っているとそこへ現れたのはお店のナンバーワン「つばき」 隣にいるだけでもおこがましい気持ちになるほどの美人でまさに高嶺の花だった。 それから数日して、街で偶然つばきさんと再会した。 お店とは打って変わって地味で控えめで…。僕はそのギャップにまんまとやられてしまった。 自分の気持ちが抑えきれなくなって、気付いたら僕は一人…
ブライダルエステのオーナー田淵はカップルで訪れた客を狙う悪徳施術師。 次なる獲物は結婚式を間近に控え、 お気に入りのウェディングドレスを着るために彼とやってきたヒカリ。 いつものように媚薬入りのドリンクを飲ませてカラダを火照らせ、 卑猥な手つきでヒカリを焦らしていく。 媚薬と田淵の卑猥なテクニックに感じてしまったヒカリは 隣に婚約者がいるのにカラダが昂ってしまい…。
働かない彼氏に嫌気が差して私から一方的に別れを告げた。 あれからニ年の月日が経ち、今の旦那と出会って私は幸せな暮らしをしている。 でも…いつまで経っても子供が出来ないし…カラダの相性も正直いまいちだった。 時折思い出してしまう…カラダの相性だけは良かった元カレのことを。 だけどもう二度と顔を合わせる事はないと思っていた。 でも、再会は突然訪れた。
大学で同じ講義を受けているモカさん。 陰キャの僕とは正反対の陽キャで一軍女子、同じ大学といえど住む世界の違う人。 そんなカースト上位の彼女が!なぜか今!僕の家の玄関前で泊めてくれと言っている! 予想外の出来事に慌てふためく僕を尻目に「フェラしてあげるから」と強引に上がり込んできて…