- 2025年5月3日
ブライダル媚薬カップルエステNTR 梓ヒカリ|adn00664
ブライダルエステのオーナー田淵はカップルで訪れた客を狙う悪徳施術師。 次なる獲物は結婚式を間近に控え、 お気に入りのウェディングドレスを着るために彼とやってきたヒカリ。 いつものように媚薬入りのドリンクを飲ませてカラダを火照らせ、 卑猥な手つきでヒカリを焦らしていく。 媚薬と田淵の卑猥なテクニックに感じてしまったヒカリは 隣に婚約者がいるのにカラダが昂ってしまい…。
ブライダルエステのオーナー田淵はカップルで訪れた客を狙う悪徳施術師。 次なる獲物は結婚式を間近に控え、 お気に入りのウェディングドレスを着るために彼とやってきたヒカリ。 いつものように媚薬入りのドリンクを飲ませてカラダを火照らせ、 卑猥な手つきでヒカリを焦らしていく。 媚薬と田淵の卑猥なテクニックに感じてしまったヒカリは 隣に婚約者がいるのにカラダが昂ってしまい…。
働かない彼氏に嫌気が差して私から一方的に別れを告げた。 あれからニ年の月日が経ち、今の旦那と出会って私は幸せな暮らしをしている。 でも…いつまで経っても子供が出来ないし…カラダの相性も正直いまいちだった。 時折思い出してしまう…カラダの相性だけは良かった元カレのことを。 だけどもう二度と顔を合わせる事はないと思っていた。 でも、再会は突然訪れた。
大学で同じ講義を受けているモカさん。 陰キャの僕とは正反対の陽キャで一軍女子、同じ大学といえど住む世界の違う人。 そんなカースト上位の彼女が!なぜか今!僕の家の玄関前で泊めてくれと言っている! 予想外の出来事に慌てふためく僕を尻目に「フェラしてあげるから」と強引に上がり込んできて…
取引先との商談で、中田課長と地方出張が決まった。 商談は滞りなく成功、そのままホテルへチェックインすることになった。 しかし、ここで問題が発生。私の手違いで一部屋しか取れておらず、 近くであるイベントのせいか周りのホテルはどこも満室。 野宿するわけにもいかず中田課長と相部屋する他なくて…。 チェックイン早々、慣れないお酒を飲んだこともあり私は少し酔ってしまった。 優しくて頼りがいのある中田課長との…
俺には前々から狙っている女がいる。 彼女は結婚している事もあり、中々隙を見せず俺も手が出せなかった。 しかし、千載一遇のチャンスが訪れた。 彼女の旦那が経営するコンビニがどうやら上手くいってないらしい。 コンサルタントとして俺が入り、経営を立て直す代わりに旦那に条件を提示した。 一か月間、妻を俺の秘書として差し出す事。 断れば夫婦はいずれ店を畳むことになる…旦那に拒否権はない。
部下には美人の嫁がいる。 結婚式でアイツの嫁を見た俺は激しく嫉妬してしまった。 どうにかしてあの嫁を合法的に抱くことは出来ないだろうか…。 そう思案していると、アイツが発注書の数字を間違える失態を犯した。 この事が上に知れたらアイツは間違いなくクビだ。 だから俺は助け舟を出してやった。 俺がこのミスを被ってやるから一か月間お前の嫁さんを貸してくれと。 職を失えば美人な嫁さんにだって逃げられる、アイ…
今彼と付き合って3か月、元彼と別れて半年が経った。 今彼は優しいし、私に尽くしてくれる。元彼にはないものを私に与えてくれる。 幸せだった。だけど私は…今彼のセックスでは満足出来なかった。 元彼は私の性癖を理解している。 喉奥が気持ちいいこと、ポルチオをえぐられると絶頂してしまうこと。 今彼は優しくてそこまでしてくれない。 だから私は元彼とのセックスがやめられない。
彼にとって私はただのセフレ。 叶わぬ恋だと分かっていても、自分の気持ちに蓋をする事が出来なかった。 「結婚するからもう会えない」そう言われて、私は彼に彼女がいた事を知った。 このまま嫌いになれたら良かったのに、私はそれでも彼の事が好きだった。 だから最後にもう一度抱いてほしかった。
鼠径部のヘルニアを患ってしまい、 夫に紹介されたマッサージ師の施術を受ける事になったミウ。 夫のおすすめという事もあり、際どい箇所を揉み解されても疑う事はなかった。 しかし、通うたびにエスカレートしていく施術に恥じらいながらも快感を覚えてしまったミウの肉体。 やがて我慢の限界を超えたミウは自らおねだりしてしまい…。
大学生の僕には遠距離の彼女がいる。 毎日決まった時間に電話するほど仲が良くてこのまま結婚するんだろうなと思っていた。 だけどその僅か数日後、運命を変える出来事があった。 たまたま声をかけられた新入生歓迎会で向かったのは、 サークルで一番美人な安位先輩の自宅。 緊張からか同級生の皆は早々に酔い潰れてしまい、僕も同じように潰れてしまった。 それから少しして僕は下半身に強烈な違和感を覚えた。 眠い目を擦…