- 2025年2月22日
夫の遺影の前で息子に中出しされ続けた母。 松本翔子|roe00316
病で夫を亡くした翔子は、呆然と亭主の遺影を眺めていた。息子のハジメは母に代わって自宅に訪れた参列者相手に毅然と振る舞っていた。その晩、誰もいない居間に伯父と二人きりでいる母を不審に思ったハジメは襖越しに聞き耳を立てていると、母が伯父に金銭的援助の見返りに抱かれていることを知ってしまった。父の遺影の前で嬌声をあげる母への劣情と、伯父に母を奪われたくないという独占欲を感じたハジメは…。
病で夫を亡くした翔子は、呆然と亭主の遺影を眺めていた。息子のハジメは母に代わって自宅に訪れた参列者相手に毅然と振る舞っていた。その晩、誰もいない居間に伯父と二人きりでいる母を不審に思ったハジメは襖越しに聞き耳を立てていると、母が伯父に金銭的援助の見返りに抱かれていることを知ってしまった。父の遺影の前で嬌声をあげる母への劣情と、伯父に母を奪われたくないという独占欲を感じたハジメは…。
スナックを営みながら、一人娘の美羽を育てる母・さやか。ある日、常連客のコンビニ店員から美羽が万引きをしたとの連絡が入る。急いでコンビニに向かい平謝りするさやかだったが、娘は帰宅を促され店長の堀内と二人きりで話す事になる。堀内は頭を下げるさやかの汗ばんだ胸の谷間を見逃さなかったのだ。僕が万引きを揉み消すメリットはお母さんが提示してくださいと詰め寄り、さやかは自らの肉体で取引する事を決めて…。
夫の浮気、すれ違いの日々が続き、荷物をまとめてどこかへ逃げ出そうとする人妻・ゆうり。かたや青年・ハジメは亡くなった祖母の遺品整理のため、このマンションを訪れていた。ゆうりは家出の途中、その部屋の前に佇むハジメを不審がり、声を掛ける。すると生前、親切にしてくれていた家主が亡くなっていた事にショックを受ける。お線香をあげたいと部屋にあがるゆうりだが、懐かしさと寂しさを感じ遺品整理を手伝うから三日間、泊…
麻薬捜査局特殊捜査二課の橘は、パッチ式媚薬を製造し流通させている犯罪組織を追っていた。ある日、ついに組織の足取りを掴みアジトへの単身潜入捜査を試みるも あえなく捕まってしまう。両手両足を拘束されながら、顔を上げるとそこにいたのは上司の課長。なんと 彼女の所属する麻薬捜査局は、裏で犯罪組織と密接に繋がっていたのだった…。
「卒業おめでとう、5年前と一緒だね…」息子の友人・北山くんとセフレ関係を続けてもう5年の月日が経ちます。きっかけは夫の浮気が発覚した5年前、北山くんが落ち込む私を優しいキスで慰めてくれました。2人の受験の邪魔をしたくない一心で、卒業式の日までその時を待ちました。そして北山くんの想いに応え、初めて肉体関係を結びました。それから5年間、夫と息子の目を盗み逢瀬を繰り返していましたが、北山くんに彼女が出来…
「奥さんなの?良いじゃん。キミ、カメラの前に立ってよ。」あの日、僕は妻・みなみに撮影の見学をさせた事を後悔した。大御所カメラマンの大島さんに気に入られ、ヌード撮影までオファーされたみなみ。光栄な事だから…そう言ってヌード撮影に臨むのだが、あろうことか裸の男性モデルまでいたのだ。打ち合わせで聞いていないと抗議しても大島さんは聞く耳を持たず、男女のヌード写真を撮影していく。そして、みなみの股間から垂れ…
出版社で働く仲良し若手4人組の未奈、留衣、ハジメ、トキオ。明るく楽観的で性に積極的な未奈と、真面目で物静かだけどむっつりな留衣に、それぞれどうしの異性が互いに想いを馳せ合う中、雑誌の「セフレ特集」を巡る会議で大きく事態が動き出す。SEXには愛が必須なのか...それとも...心の内が揺り返す末に出した結論は、妙手か、悪手か...。
再婚相手とその連れ子に内緒にしていたことがある…それは私が元AV女優ということだった。ある日、息子の部屋を掃除しているとPCからアダルトWEBページが…年頃だから仕方ないかと思いながら嫌な予感がして検索履歴を見ると私のAV女優作品がずらっと並んだ。少し前からお風呂を覗かれていたし、息子あてに大きな荷物が届いたりなんとなく伏線はあった。そう私がその画面に映るAV女優と一緒なのか確認し、オナニーグッズ…
深夜まで帰って来ない夫、冷めきった夫婦生活…。自活を目指す栞菜は資格を取るために夜間学校へ通いだした。ただ、夜間といってもクラスメイトは若い子ばかりで、数十年ぶりの学校生活に馴染めずにいた。ある日、学校帰りの電車で同じクラスのハジメと一緒になった栞菜は彼と途中まで帰ることに。他の学生たちよりも年上で、学校に馴染めていないというハジメに親しみを感じた栞菜は、学校で、図書室で、電車で…二人でいる時間が…
いつも手の届かない人を好きになってしまう。 相手には彼氏がいて、僕のことなんか眼中になかった。 自分の気持ちを隠して友達のフリを続けていたけれど、 もう自分に嘘がつけなくなっていた。