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真・異常性交

  • 2025年1月26日

真・異常性交 四十路母と子 其の参拾九 息子に犯●れ禁断の快楽を知ってしまった巨乳母 小早川怜子|newm00099

子育てがひと段落した今でも仲の良い夫と怜子。息子にとっては、友人から若くて羨ましいと言われる母だった。そんなある日、息子は怜子と夫との夜の営みを覗いてしまい、母に色気を感じムラムラしてしまう。その晩、息子は父が出かけている間に怜子に話しかけた。「母さんが父さんとセックスしてるの見て興奮しちゃった」と息子が怜子に襲いかかる。怜子は必死に逃げるが、成人した息子には敵わず犯●れてしまう。しかも息子棒で感…

  • 2024年12月22日

真・異常性交 五十路母と子 其の四拾 無理やり息子に犯●れ感じてしまった身体 平岡里枝子|newm00097

夫が夜遅くに酔っ払って帰ってきた。里枝子は夫に肩を貸し寝室まで連れていく。里枝子が夫のシャツを脱がせた。夫は裸になると里枝子を押し倒しセックスをする。しかし夫は途中で萎えてしまい、里枝子はイケなくて辛かった。次の日の夕方、里枝子は少しだけと台所でオナニーをする。それを仕事から帰ってきた息子が覗いてしまった。その晩は夫が帰ってくるのが遅かった。里枝子と息子は二人で晩御飯を食べて寝た。息子は夫婦の寝室…

  • 2024年11月29日

真・異常性交 五十路母と子 其の参拾伍 甘える息子に狂わされた母性と情欲 大島みかこ|newm00066

子育てが終わり夫婦の時間を持てると思っていたみかこは、寂しい思いをしていた。夫に相手にされず自慰で寂しさを紛らわせる日々。ある日の夜、息子は泥●して帰ってきて床に倒れていた。みかこは息子を介抱する。息子は母の胸に顔を押し付け、さらには胸を出し乳首を吸った。みかこは止めようとするが、息子は母が感じているのを見て勃起させ、襲いかかった。次の日、息子は酔っていて憶えていないと言うが、みかこは気まずくて息…

  • 2024年11月26日

真・異常性交 五十路母と子 其の参拾九 寂しい身体を満たしてくれた息子の魔羅 加山なつこ|newm00087

なつこは夫と息子と三人暮らし。夫と息子は忙しく、なつこは寂しい日々を過ごしていた。そんな寂しさを自慰でごまかす。息子は台所での母のオナニーを覗いてしまった。ある週末も夫と息子は出かけた。なつこは家事で疲れ居間で眠ってしまう。息子が仕事が早めに終わり帰ってきた。寝ている母の尻に惹かれ、チ○ポをしごき始めた。なつこは異変を感じ起きる。びっくりした息子は思わず射精してしまった。「母さんじゃないと興奮しな…

  • 2024年11月23日

真・異常性交 四十路母と子 其の参拾八 息子チ●ポが忘れられない欲求不満母さん 工藤りおな|newm00094

その日は、息子が残業で帰りが遅かった。息子がいないのを確認すると、りおなと夫は久しぶりに夜の営みを始める。気持ちいいのだが、年のせいか夫が途中で中折れし最後までイケなかった。もう少しとせがむが夫は先に寝てしまう。仕方なく台所でオナニーをした。その時に息子が帰ってきた。息子は静かに家に入ると、台所から喘ぎ声が聞こえてきた。息子はりおなの口を押さえる。りおなは夫に言わないでと息子にお願いした。息子は「…

  • 2024年11月20日

真・異常性交 四十路母と子 其の参拾七 ズルズル肉体関係を続けてしまう助平スレンダー母 春谷美雨|newm00089

美雨は夫には言えない秘密があった。それは息子に無理やり迫られ、一度だけ身体の関係を持ってしまった事。それだけと思っていたが息子はそうは思っていなかった。父の目を盗み美雨に迫る息子。食事中も、父に気付かれない様に美雨の足を触ったりしていた。美雨は息子との事を忘れるために、夫で埋めようとした。しかし満足できずにオナニーでごまかす。それを息子に見つかり「母さんだって本当は欲しいでしょ」美雨も誘惑に負けそ…

  • 2024年11月19日

真・異常性交 還暦母と子 其の七 年甲斐もなく興奮してしまった、息子との禁断情事 石川芙美乃|newm00091

芙美乃は性欲が強く自慰を我慢できなかった。夫との夜の営みもご無沙汰で、自分一人で慰めていた。息子も性欲が強く、そんな母をこっそり覗いていた。その日も芙美乃は自慰をしていた。息子はついに我慢できなくなり、ぐったりしていた芙美乃に襲いかかる。抵抗したが捕まり、息子と関係を持ってしまった。ある日、久しぶりに夫とセックスをした。終わった時、それを覗いていた息子に迫られる。芙美乃はもう、息子を受け入れていた…

  • 2024年11月6日

真・異常性交 四十路母と子 其の参拾四 枯れた夫の代わりにマ○コを満たしてくれた息子棒 山本かをり|newm00081

家族三人で仲良く暮らしているかをり。かをりは夫と夜の営みをしていた。しかし夫も昔のようには強くなく、一回で終わってしまう。かをりはそれが不満でオナニーで我慢をしていた。ある日、息子に夫との関係を聞かれた。息子は母が激しく突かれるのが好きなことや最近のセックスの回数も知っていた。息子はかをりをからかいつつ「親父とじゃ満足できなくなったんなら、俺としない?」と言い抱きしめてきて…