- 2025年5月3日
妊活の為に溜めてた濃厚精子を搾り取ってくる妻の妹のせいで、妻がなかなか妊娠しません…。 五芭|yuj00036
妻は妊活以外でセックスをしてくれない。 対して僕は毎日射精しないと気が済まないほど性欲が強い。 産婦人科の先生にも少しは禁欲しないと精子の数が少ないと怒られてしまうほどに。 頑張って禁欲しようと試みてみたものの… 週末になると妻の妹が僕らの家にやってきて、溜めていた精子を搾り取っていくんです…。
妻は妊活以外でセックスをしてくれない。 対して僕は毎日射精しないと気が済まないほど性欲が強い。 産婦人科の先生にも少しは禁欲しないと精子の数が少ないと怒られてしまうほどに。 頑張って禁欲しようと試みてみたものの… 週末になると妻の妹が僕らの家にやってきて、溜めていた精子を搾り取っていくんです…。
上司に連れられて僕は人生初の「高級ラウンジ」へ行く事になった。 緊張の面持ちで待っているとそこへ現れたのはお店のナンバーワン「つばき」 隣にいるだけでもおこがましい気持ちになるほどの美人でまさに高嶺の花だった。 それから数日して、街で偶然つばきさんと再会した。 お店とは打って変わって地味で控えめで…。僕はそのギャップにまんまとやられてしまった。 自分の気持ちが抑えきれなくなって、気付いたら僕は一人…
離婚して仕事も辞め、僕は逃げるように地元へ帰ってきた。 誰かに話を聞いて欲しくて、学生時代の同級生がやってるBARに向かった。 酔いが回り始め、楽しくなってきた頃、見覚えのある女性が一人でBARにやってきた。 忘れもしない。好きだったけれど遠距離で別れてしまった●校時代の元カノ・那美だった。 昔話をしていたら当時の気持ちを思い出して、 僕達は二人で行った事のある思い出のラブホへ行くことになった。
お金が全てだと思っていた。愛なんかなくてもお金があればいいかなって。 でも、虚しかった。今の自分が本当に求めているものって何だろう。 考えても答えなんか出る筈なくて、考えれば考えるほど分からなくなっていた。 そんな時、いかにもお金が無さそうな学生の男の子に出会った。 なんとなく私の欲しい答えを彼が持っている気がして…考えもなしに彼に声をかけた。 それが私たちの始まりだった。
いつも集まるメンバーの中にヒカリがいる。 異性として意識した事なんてなかったけれど、 ヒカリが俺の友達に告白されてから少し見え方が変わった。 「私…アイツと付き合った方がいいかな」って相談されて ホントは嫌だったのに平気なフリをした。 自分の気持ちに気付き始めた頃、ヒカリから誘われた。 「アイツと付き合う事にしたから、最後にセックスしよう」って。
大学時代に酷い振られ方をしたせいで女性不信に陥ってしまった。 以来10年彼女ナシ、もう女なんか絶対信じないと心に決めていた。 そんな僕の事を何故か気にかけてくれる会社の後輩。 正直、勘違いしてしまいそうになったけど僕は最後の最後で踏みとどまっていた。 一向に進展しない関係に痺れを切らした後輩は何を思ったか僕をホテルに誘った。 「酔った勢いって事にしてセックスしてください」そう言われて流石の僕も一線…
まだ結婚とか考えられないから別れてほしい。 2年付き合った彼女との最後の電話だった。 あまりに急で…全て失ったような感覚で…何も考えられなくなっていた。 そんな僕を大学の藍先輩が飲みに誘ってくれた。 「落ち込んでる男の人って可愛いよね」と言って先輩が僕にキスをしてきた。 あまりに突然の事で驚いたけれど…性欲なんて無いと思っていたのに、 その日から彼女の事を忘れるぐらいに先輩とセックスをするようにな…
結婚するもんだとばかり思っていた彼女にフラれてしまった。 ため息ばかりついている僕に上司の海老咲さんが 「立ち直らせてあげる」と言った。 初めは何のことか分からなかったけれど…。 以来、海老咲さんは僕と二人きりになる度、 僕の下半身を刺激して射精しそうになると寸止めを繰り返す。 射精したい…もう我慢出来ない。 …気が付くと僕は、元カノの事なんかすっかり忘れ、海老咲さんに夢中になっていた。
大学4年の夏。 それぞれの進路も決まり始め、学生最後の夏を楽しんでいた。 今日も親友のトミフミとその彼女のヒカリといつもの店で飲む、お決まりのコース。 あと何回こんな風に過ごせるんだろう…なんだか帰りたくなくて僕の家で飲み直す事に。 目を覚ますと、すぐそばでヒカリが寝息を立てている。 いつの間にか酔い潰れて寝てしまっていたみたいだ。 ヒカリの無防備な姿を見ていたら、なんだかムラムラが止まらなくなっ…
同じ大学でたまたま隣に住んでいる女友達の五芭は恋多き女だ。 いつも男を連れ込んで遊んでいて、正直言うと僕は苦手なタイプだった。 ある日、五芭から「彼氏のフリをして欲しい」と頼まれた。 しつこい男に言い寄られていて困っているらしい。 他に男いるだろ?と思ったものの…身近にいて頼れるのは僕しかいない様子だった。 何日かすれば、ほとぼりも冷めるだろう…そう思って了承したけれど… 僕は五芭のことが好きにな…