- 2025年6月27日
唾液が混じり合う密室接吻社長室 栗山莉緒|same00187
「独立したばかりなので資本金が必要でして…。」 そう取引先の西川に請われ、私はほくそ笑んだ。 君には不釣り合いな美人の奥さんを、私の秘書として一か月貸してもらえるなら喜んで 融資するよ…と。 断られる筈がない。欲しいと思ったら相手の足元を見て交渉する。 私は最低な男だ。だが…これで最高の女とセックス出来るんだ(笑)
「独立したばかりなので資本金が必要でして…。」 そう取引先の西川に請われ、私はほくそ笑んだ。 君には不釣り合いな美人の奥さんを、私の秘書として一か月貸してもらえるなら喜んで 融資するよ…と。 断られる筈がない。欲しいと思ったら相手の足元を見て交渉する。 私は最低な男だ。だが…これで最高の女とセックス出来るんだ(笑)
俺には前々から狙っている女がいる。 彼女は結婚している事もあり、中々隙を見せず俺も手が出せなかった。 しかし、千載一遇のチャンスが訪れた。 彼女の旦那が経営するコンビニがどうやら上手くいってないらしい。 コンサルタントとして俺が入り、経営を立て直す代わりに旦那に条件を提示した。 一か月間、妻を俺の秘書として差し出す事。 断れば夫婦はいずれ店を畳むことになる…旦那に拒否権はない。
夫の会社が多額の負債を負い、倒産が現実味を帯びてきた。 そんな時、取引先の小沢社長から自社の買収の提案が…。 願ってもない千載一遇のチャンス。しかし、ひとつ条件があった…。 私が小沢社長の秘書になるという事。 仕事は勿論のこと…公私ともに小沢社長の世話をするというものだった。 これは私と小沢社長だけの秘密。夫には言えない秘密の条件でした。
今月中に金を用意しないと会社が潰れてしまうんです。取引先の冬木社長にそう言われ、私はほくそ笑んだ。君には不釣り合いな奥さんを私の秘書として一か月貸してもらえるなら喜んで融資するよ…と。断られる筈がなかった。欲しいと思ったら相手の足元を見て交渉する。私は最低な男だ。だが…これで最高の女とセックス出来るんだ(笑)